三日坊主でも大丈夫!早起きするために実践したい4つのコツ


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悩みだらけの人生から
理想通りの生活に変えたいあなたへ

この体験会ではこのような内容をお話しします。

✅心理学・脳科学に基づいた科学的に正しい願望実現方法

✅“思い込み”や“マイナス思考”を捨てて悩みを根本的に解決する方法

✅なりたい自分に変化するための意識・無意識コントロール法

✅自己肯定感を上げて心を満たし、本当の自分を取り戻す方法

※定員になり次第、締め切りとさせていただきますので、ご参加予定の方はお早めにお申し込みください。


「明日から早起きしよう」

そう決意しても、なかなか起きれないのではないでしょうか?

僕も夜型の人間だったので、毎朝いつもの時間に起きるだけでも一苦労でした。

そんな僕が、さまざまな本を読んで早起きのコツを実践すると、驚くほど簡単に早起きすることができました!

そこで今回は、

  • 早起きできない3つの原因
  • 早起きする4つのコツ

このような内容について紹介します。

この記事を読めば、朝が苦手なあなたでも、すぐに早起きすることができます。

早起きしたいなと思っている人は、ぜひ読んでください。

早起きができない3つの原因

早起きしようとしてもできないのには理由があります。

そこで、早起きできない3つの原因をまとめました。

もし、今から紹介する3つの原因が当てはまっているのなら、改善していきましょう。

夜更かししている

早起きしたいのに、夜更かししている人いませんか?

...

僕です。笑

昔の僕は、早起きしたいのにダラダラと起きていました。

でも、早起きの習慣がないと、いつものように遅くまで起きてしまうんですよね。

そこで、早起きしたいのなら、まず夜の環境を変えるようにしてみましょう!

寝る前までスマホを見ている

すぐに読める

寝る前までスマホを見ていると、眠れないかもしれません。

スマホから発せられるブルーライトを見ると、人の脳は覚醒するからです。

覚醒すると脳が興奮状態になるので、眠るモードにはなりません。

さらに、寝る前のスマホは時間を忘れて、ダラダラ起きてしまう原因の一つです。

寝る1時間前ぐらいから、スマホを片付けるのが理想ですね。

起きてもやることがない

ただなんとなく早起きしようと思っていると、なかなかできません。

いつもは起きれないのに、遠足の日とか、休みの日って早起きしていませんでしたか?

あれって、やりたいことがあって、ワクワクしているからなんです。

だから、意識が早起きするようにインプットされていて、早く起きることができるのです。

一方で、早起きしてもやることが特にない人は、目が覚めても二度寝を優先してしまいがちです。

なので、早起きしたかったら、まず起きてからやることを事前に決めておきましょう。

読書や勉強を朝の時間にすると、効率よくインプットできるのでおすすめしますよ。

早起きする4つのコツ

早起きができない3つの原因についてわかりましたね。

早起きするためには、意志力だけではできません。

「ぜったい早起きするぞ!」

と誓っても、せいぜい数日しか続きません。(経験者は語る)

そこで、意志の力に頼らずに早起きする4つのコツを紹介します。

どれも今すぐにできるものなので、あなたができそうなものから取り入れてみてください。

寝る時間を基準に予定を立てる

1日の予定を立てる時って朝から始めますよね?

何時に起きて、あれやって、これやってと。

でもそれでは、やりたいことを詰め込みすぎて、睡眠が後回しになってしまいます。

ちゃんとした睡眠時間を確保しないと、パフォーマンスは低下しますし、寝不足で朝も起きづらくなります。

夜更かしは百害あって一利なしなので、睡眠時間を確保するようにスケジュールを立てましょう。

1日の予定は朝起きてからではなく、夜の寝る時間から計算しましょうね。

寝る1時間前からアラームを鳴らす

この方法はなかなか効果的でしたよ。

  • やることがまだあるのにダラダラしている
  • 時間を忘れて何かに集中している

そんなときでも、1時間前にアラームが鳴ってくれるので、意識が”睡眠”に引き戻されます。

僕は寝る30分前と、寝る時間にアラームを設定しています。

おかげで夜更かしすることがだいぶ減りましたよ。

次の日のやる事を前日に決めておく

早起きできない原因でも書いたのですが、人は起きてからやることがないと、早起きできません。

そこで、次の日のやることを前日に決めておきましょう。

  • 朝起きて
  • 顔洗って
  • コーヒー淹れて
  • 読書して

このように朝のスケジュールや必ずやることを決めておくと、早起きしやすくなりますよ。

スマホを離れた場所において寝る

朝、スマホの目覚ましが鳴った時に、近くにあるとついつい消してしまわないですか?

「あと、5分だけ寝よう」

「スヌーズ機能があるから二度寝しても大丈夫だ」

とダラダラ寝てしまいます。

そこで、少し離れた場所にスマホを置いてみましょう。

一度起きてからじゃないとアラームを消せない位置にスマホをセットしたほうがいいですね。

強制的に体を起こして、動くので目が覚めます。

まずは寝る前にスマホを少し遠い場所に置いてみましょう。

【まとめ】早起きするための4つのコツ

いかがでしょうか。

僕はこのテクニックを使って早起きする事できました。

早起き4つのコツ
  • 寝る時間を基準に予定を立てる
  • 寝る1時間前からアラームを鳴らす
  • 次の日にやることを前日に決めておく
  • スマホを離れた場所に置いて寝る

慣れるまでに時間ははかかりますが、習慣化すると後はラクですよ。

...

と、ここまで早起きについて紹介しましたが、早起きするかしないかは、あなた次第です。

別に早起きしなかったからといって、死ぬわけじゃありません。

しかし、どうしても早起きして人生を変えたいと思っているのなら、今回紹介した方法を取り入れて、明日からでもすぐにやってみてくださいね。


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✅心理学・脳科学に基づいた科学的に正しい願望実現方法

 

✅“思い込み”や“マイナス思考”を手放し

悩みを根本的に解決する方法

 

✅なりたい自分に変化するための

意識・無意識コントロール法

 

✅自己肯定感を上げて心を満たし

本当の自分を取り戻す方法

 

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